Inktend / インクライブラリ / Ultra Green
Ultra Green
グリーン系#1B8F43
A UK ink maker (est. 1864) known for an enormous range (150+ shades) at accessible prices, including several shading and sheening standouts.
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紙と組み合わせ
グリーン系はブルーやブラックより表情豊かに見え、「きちんとした印象」を崩さずに色を楽しみたい人に選ばれています。 このインクはほとんどの万年筆向きの紙で予測しやすい発色をします。安価で吸収性の高いコピー用紙は、どのインクでも彩度を鈍らせ、ペン先が太めだとフェザリングやにじみの原因にもなります。
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補充の記録、ボトルの残量、実際に紙へ書いたスウォッチまで、Inktendでまとめて管理できます。
Diamineについて
Founded in Liverpool in 1864, Diamine is one of the UK's oldest ink makers, known today for an unusually large range (150+ colors) at accessible prices.
United Kingdom
創業 1864
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ボトルの保管と使い方
ボトルインクは、キャップをしっかり閉め直射日光を避けて保管すれば、実質的に長期間使えます。ほとんどのインクは何年でも使用可能です。本当のリスクはインクが劣化することではなく、ペンにインクを入れたまま何週間も放置することです。それがつまりや書き出し不良の原因であって、インクの経年劣化ではありません。
よくある質問
Ultra Greenはどの色域に含まれますか?
Ultra Greenは標準的なスウォッチの色をもとに、Inktendでは「グリーン系」の色域に分類されています。
Ultra Greenにはシェンがありますか?
Ultra Greenは一般的にシェンが出るインクとしては知られていません。その効果を求める場合は、インクライブラリでシェンタグの付いた近い色のインクを探してみてください。
Ultra Greenのボトルはどう保管すればいいですか?
キャップをしっかり閉め、直射日光を避けていれば何年でも問題なく使えます。インクの寿命を実際に縮めるのは棚に置いておくことではなく、ペンに入れたまま使わずに放置することです。
Ultra Greenにはどんな紙が合いますか?
ほとんどの万年筆向きの紙で予測しやすい発色をします。安価なコピー用紙は彩度を鈍らせフェザリングの原因にもなるため、ある程度しっかりした紙を選ぶのがおすすめです。
似ている色 色の近さ順
Green
Pilot
Emerald
Robert Oster
Pearlescent - Heliogen Green Silver
De Atramentis
Swadhin Sp FP ink - Green
Sulekha
Calligraphy - Green
Anko
Mix Free - Leaf Green
Platinum
表示している色は一般的なスウォッチをデジタルで近似したものであり、キャリブレーションされた色見本ではありません。