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Kuretake

Ink Cafe - Green

グリーン系#23B167

Kuretake はInktendの標準インクカタログに収録されている713ブランドの一つです。

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スペック

カラーファミリーグリーン系
おおよそのHEX値#23B167
シェン通常は記載なし
ブランドKuretake

紙と組み合わせ

グリーン系はブルーやブラックより表情豊かに見え、「きちんとした印象」を崩さずに色を楽しみたい人に選ばれています。 このインクはほとんどの万年筆向きの紙で予測しやすい発色をします。安価で吸収性の高いコピー用紙は、どのインクでも彩度を鈍らせ、ペン先が太めだとフェザリングやにじみの原因にもなります。

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Kuretakeについて

Kuretake was established in 1902 in Nara, Japan, where it began as a maker of traditional sumi ink and brushes. The company later pioneered the cartridge-fed brush pen and today produces brush pens, markers, watercolors, inks and calligraphy supplies sold worldwide.

Japan 創業 1902
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ボトルの保管と使い方

ボトルインクは、キャップをしっかり閉め直射日光を避けて保管すれば、実質的に長期間使えます。ほとんどのインクは何年でも使用可能です。本当のリスクはインクが劣化することではなく、ペンにインクを入れたまま何週間も放置することです。それがつまりや書き出し不良の原因であって、インクの経年劣化ではありません。

よくある質問

Ink Cafe - Greenはどの色域に含まれますか?
Ink Cafe - Greenは標準的なスウォッチの色をもとに、Inktendでは「グリーン系」の色域に分類されています。
Ink Cafe - Greenにはシェンがありますか?
Ink Cafe - Greenは一般的にシェンが出るインクとしては知られていません。その効果を求める場合は、インクライブラリでシェンタグの付いた近い色のインクを探してみてください。
Ink Cafe - Greenのボトルはどう保管すればいいですか?
キャップをしっかり閉め、直射日光を避けていれば何年でも問題なく使えます。インクの寿命を実際に縮めるのは棚に置いておくことではなく、ペンに入れたまま使わずに放置することです。
Ink Cafe - Greenにはどんな紙が合いますか?
ほとんどの万年筆向きの紙で予測しやすい発色をします。安価なコピー用紙は彩度を鈍らせフェザリングの原因にもなるため、ある程度しっかりした紙を選ぶのがおすすめです。

似ている色 色の近さ順

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表示している色は一般的なスウォッチをデジタルで近似したものであり、キャリブレーションされた色見本ではありません。