Inktend / インクライブラリ / Australian Sky Blue

Robert Oster

Australian Sky Blue

ブルー&ネイビー#2E9FD8

An Australian ink maker known for saturated, often sheening colors and frequent small-batch releases.

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スペック

カラーファミリーブルー&ネイビー
おおよそのHEX値#2E9FD8
シェン通常は記載なし
ブランドRobert Oster

紙と組み合わせ

ブルー・ネイビー系は万年筆の色の中でも最も「無難」とされる色域で、読みやすく、オフィスでも違和感のない印象を与えます。 このインクはほとんどの万年筆向きの紙で予測しやすい発色をします。安価で吸収性の高いコピー用紙は、どのインクでも彩度を鈍らせ、ペン先が太めだとフェザリングやにじみの原因にもなります。

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Robert Osterについて

An Australian ink maker known for saturated, frequently sheening small-batch colors.

Australia 創業 c. 2014
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ボトルの保管と使い方

ボトルインクは、キャップをしっかり閉め直射日光を避けて保管すれば、実質的に長期間使えます。ほとんどのインクは何年でも使用可能です。本当のリスクはインクが劣化することではなく、ペンにインクを入れたまま何週間も放置することです。それがつまりや書き出し不良の原因であって、インクの経年劣化ではありません。

よくある質問

Australian Sky Blueはどの色域に含まれますか?
Australian Sky Blueは標準的なスウォッチの色をもとに、Inktendでは「ブルー&ネイビー」の色域に分類されています。
Australian Sky Blueにはシェンがありますか?
Australian Sky Blueは一般的にシェンが出るインクとしては知られていません。その効果を求める場合は、インクライブラリでシェンタグの付いた近い色のインクを探してみてください。
Australian Sky Blueのボトルはどう保管すればいいですか?
キャップをしっかり閉め、直射日光を避けていれば何年でも問題なく使えます。インクの寿命を実際に縮めるのは棚に置いておくことではなく、ペンに入れたまま使わずに放置することです。
Australian Sky Blueにはどんな紙が合いますか?
ほとんどの万年筆向きの紙で予測しやすい発色をします。安価なコピー用紙は彩度を鈍らせフェザリングの原因にもなるため、ある程度しっかりした紙を選ぶのがおすすめです。

似ている色 色の近さ順

Inspired Blue
Waterman
Nostalgia / Tribute to Neon - Dude
Kala Ink
Turquoise
Epitome Inks
Bluerase
Noodler's
Ocean
Robert Oster
Harbor Sky
Nagasawa Kobe INK

表示している色は一般的なスウォッチをデジタルで近似したものであり、キャリブレーションされた色見本ではありません。