Inktend / インクライブラリ / Dwarf Banana
Dwarf Banana
グリーン系#44A967
A Japanese ink house whose bottled inks are formulated for their own fine, precise nibs, with several well-known sheening colors in the lineup.
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紙と組み合わせ
グリーン系はブルーやブラックより表情豊かに見え、「きちんとした印象」を崩さずに色を楽しみたい人に選ばれています。 このインクはほとんどの万年筆向きの紙で予測しやすい発色をします。安価で吸収性の高いコピー用紙は、どのインクでも彩度を鈍らせ、ペン先が太めだとフェザリングやにじみの原因にもなります。
Dwarf Bananaのボトルをお持ちですか?
補充の記録、ボトルの残量、実際に紙へ書いたスウォッチまで、Inktendでまとめて管理できます。
Sailorについて
Founded in Hiroshima in 1911, Sailor is Japan's oldest fountain pen maker, known for precisely ground gold nibs and its own line of bottled inks.
Japan
創業 1911
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ボトルの保管と使い方
ボトルインクは、キャップをしっかり閉め直射日光を避けて保管すれば、実質的に長期間使えます。ほとんどのインクは何年でも使用可能です。本当のリスクはインクが劣化することではなく、ペンにインクを入れたまま何週間も放置することです。それがつまりや書き出し不良の原因であって、インクの経年劣化ではありません。
よくある質問
Dwarf Bananaはどの色域に含まれますか?
Dwarf Bananaは標準的なスウォッチの色をもとに、Inktendでは「グリーン系」の色域に分類されています。
Dwarf Bananaにはシェンがありますか?
Dwarf Bananaは一般的にシェンが出るインクとしては知られていません。その効果を求める場合は、インクライブラリでシェンタグの付いた近い色のインクを探してみてください。
Dwarf Bananaのボトルはどう保管すればいいですか?
キャップをしっかり閉め、直射日光を避けていれば何年でも問題なく使えます。インクの寿命を実際に縮めるのは棚に置いておくことではなく、ペンに入れたまま使わずに放置することです。
Dwarf Bananaにはどんな紙が合いますか?
ほとんどの万年筆向きの紙で予測しやすい発色をします。安価なコピー用紙は彩度を鈍らせフェザリングの原因にもなるため、ある程度しっかりした紙を選ぶのがおすすめです。
似ている色 色の近さ順
Verdant
Lennon Tool Bar
Palm Green
Seitz Kreuznach
Masters of Art - Matisse Vert
Montblanc
Green
Nettuno
Patina Green
De Atramentis
Scented - Rhubarb Green
De Atramentis
表示している色は一般的なスウォッチをデジタルで近似したものであり、キャリブレーションされた色見本ではありません。